アプリゲーム最新トピックス

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  • 2026.02.03

SMエンタ所属アーティストの新作パズルゲーム『SMiniz』グローバル事前登録開始!推し活がはかどる要素満載

カカオゲームズから、SMエンタテインメントのIPを活用した新作カジュアルパズルゲーム『SMiniz』のグローバル事前登録が開始されました。SMエンタ所属アーティストをモチーフにしたキュートなミニキャラクターたちと、推し活を楽しめる要素が満載の本作に注目です。

  • 2026.02.03

『ラングリッサー モバイル』に新SSR英雄「レイピア」「シャリク」登場!SPボーゼルや新SP兵士、豪華イベントも続々!

ZLONGAMEが手掛ける本格シミュレーションRPG『ラングリッサー モバイル』で、新たなSSR英雄「レイピア」と「シャリク」が実装されました。さらに、SPボーゼルや新SP兵士の追加、期間限定召喚『己の道を行く心』、新ストーリー、新気象ステージ、限定スキンが手に入るイベントなど、盛りだくさんの最新情報をお届けします。

  • 2026.02.03

「進撃の巨人 Brave Order」4周年前夜祭が開幕!最大200連無料ガチャや豪華イベントでアニバーサリーを盛り上げよう!

アニメ『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム「進撃の巨人 Brave Order」(ブレオダ)にて、4周年前夜祭が2026年2月3日より開催されました。期間中、ログインで最大200連の無料ガチャが楽しめるほか、★6キャラクターが手に入るミッション、報酬2倍ブースト、新イベントなど、盛りだくさんの内容でアニバーサリーを盛り上げます。

  • 2026.02.03

「文豪とアルケミスト」限定召装『漆黒ノ衣 第一弾』開催!ゴシック風和装で推し文豪の新たな魅力を発見!

DMM GAMESの女性向け文豪転生シミュレーションゲーム「文豪とアルケミスト」にて、期間限定の限定召装『漆黒ノ衣 第一弾』が開催されました。井伏鱒二、夏目漱石、直木三十五、折口信夫の4人の文豪が、妖艶なゴシック風和装で登場し、ファンの期待感を高めています。

  • 2026.02.03

『ラストクラウディア』がデータ分析基盤「ThinkingEngine」導入で進化!より深い“推し活”が楽しめるゲーム運営へ

人気スマートフォン向けRPG『ラストクラウディア』が、データ分析・運用基盤「ThinkingEngine」を導入。これにより、データ取得時間が大幅に短縮され、開発・運営チームがプレイヤーの動向をより迅速に把握できるようになりました。この変化は、新規ユーザー向け施策を中心に課金率の大幅向上に繋がり、今後のゲーム体験がさらに豊かになることが期待されます。

  • 2026.02.03

渋谷の街がゲーム一色に!「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」で新たなゲーム体験と推しを見つけよう!

2026年2月、渋谷で開催される都市型ゲームフェス「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」の最新情報をお届けします。参加スポットの拡大やPlayStation®5が当たるスタンプラリー、豪華ゲストによるトークイベントなど、ゲーム愛あふれる10日間の魅力に迫り、新たなゲームとの出会いを応援します。

  • 2026.02.02

ネットマーブル新作アクションRPG『モンギル:STAR DIVE』公式サイトが大規模リニューアル!キャラクター情報拡充で期待感MAX!

2026年内のサービス開始を予定しているネットマーブルの最新アクションRPG『モンギル:STAR DIVE』の公式サイトが大規模リニューアルされました。主要キャラクターの詳細情報やボイス演出が公開され、対応言語も大幅に拡充。正式リリースに向けてファンの期待が高まります!

  • 2026.02.02

国民的パズルゲーム「ぷよぷよ」35周年を彩る新コンテンツ!Webマンガ「わちゃっとぷよぷよ」で“ぷよ”たちの日常に癒されよう!

長年愛され続けるアクションパズルゲーム「ぷよぷよ」が35周年を迎え、DLE制作によるWebマンガ「わちゃっとぷよぷよ」の連載が開始されました。これまでゲーム内で操作される存在だった「ぷよ」たち自身が主役となり、彼らの可愛くもちょっと可哀想な日常が描かれます。ファン必見のこの新コンテンツは、マンガとモーションコミックの両方で楽しめます。

  • 2026.02.02

『モバイルレジェンド』eスポーツが2026年に新章突入!M8世界選手権はトルコ・タイ、アジア競技大会メダル種目決定でグローバルな熱狂が加速!

2026年、『モバイルレジェンド:Bang Bang』(MLBB)のeスポーツシーンが新たな時代を迎えます。グローバル展開と地域統合を目指す5地域体制への再編成、M8世界選手権のトルコとタイでの開催決定、そしてEsports Nation Cup(ENC)と第20回アジア競技大会でのメダル種目採用が発表されました。さらに、M7世界選手権では568万超のピーク同時視聴者数を記録し、その熱狂は世界を席巻しています。

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