キットの上に広がる“ミニチュア美術館”
『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』は、組み立てた謎解きキットの上にARで“ミニチュア美術館”が広がる、新感覚のAR謎解きコンテンツです。スマートフォン越しに見ると、キット上にキャラクターや展示物がARで立ち上がり、プレイヤーはアバターを操作しながら美術館内を巡り、調査や会話を通じて謎を解いていきます。
紙の情報とARで表示される手がかりを組み合わせることで、現実とデジタルが重なり合う没入感のある体験が楽しめます。卓上に広がるミニチュア美術館を、アバター操作で歩き回るような体験は、AVATAVIならではの立体的で臨場感のある謎解き体験を提供します。


「いつもの」アバターが、謎解きの主人公に!
本作は、ARアプリ「AVATAVI」を使用して遊ぶ必須のAR謎解きコンテンツです。アプリ側で用意されているアバターはもちろん、ユーザー自身が制作したオリジナルアバターを使用することも可能です。これにより、思い入れのある自分の「推し」アバターで謎解きの世界を楽しむことができます。あなたの分身が、美術館の謎を解き明かす主人公となるのです!

コンテンツ概要
タイトル: カラクリ美術館と消えた絵画の謎
プレイ人数: 1名
プレイ時間: 約45分
販売価格: 1800円(税込)
対応言語: 日本語
オンライン販売場所: BOOTH https://avatavi.booth.pm/items/7646210
オフライン販売場所: NEUU(東京都新宿区西新宿1-5-11 新宿三葉ビル1F)
必要環境: AVATAVIアプリ/対応スマートフォン/謎解きキット
企画開発: curiosity株式会社

AVATAVI(アバタビ)概要
タイトル: AVATAVI(アバタビ)
配信場所: App Store / Google Play / Meta Quest
ダウンロード(iOS): https://apps.apple.com/jp/app/id1574630277
ダウンロード(Android): https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.curiosity_inc.avatavi
ジャンル: エンターテインメント
料金: 無料(アプリ内課金あり)
対応言語: 日本語/英語
対応端末: iOS 15.0以降・iPhone6S以降の端末/Android 7.0以降・ARCore対応端末
公式サイト: https://avatavi.com/
著作権表記: ©️2021 curiosity, inc.
開発: curiosity株式会社
NEUU(ニュー)について
NEUUは、世界最先端のXR技術を体験できる常設施設です。XR作品を楽しめる「体験スペース」、最新デバイスをレンタルし作業ができる「ワークスペース」、新製品やサービスを展示する「ショールーム」の3つのゾーンで構成されています。
- 公式サイト: https://neuu.jp/


curiosity(キュリオシティ)株式会社について
curiosity株式会社は、“Immersive Entertainment”をテーマに、XR(AR/MR)や新技術を活用したデジタルアトラクションなどの新しいリアル体験エンターテインメントを企画開発するクリエイティブスタジオです。

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